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再発しない雨漏り修理のための防水工事を行っております。
雨漏りの原因は、屋上やベランダなどの防水層の劣化やひび割れによって発生している場合があります。I・Sテックでは、雨漏りの原因を正確に調査したうえで、ウレタン防水やFRP防水、シート防水など建物の状態に適した防水工事を行います。防水層の機能を回復させることで雨水の侵入を防ぎ、雨漏りの再発を防止し、建物を長く安心してお使いいただける状態へ改善します。
\ 様々な建物に対応 /
防水工事は、建物の規模や用途によって施工方法が異なります。住宅からマンション、工場、商業施設まで幅広い建物に対応し、それぞれの構造や劣化状況に合わせた防水工事をご提案しています。雨漏りの原因を正確に見極めたうえで、建物に適した施工を行うことで防水性能を回復させ、雨漏りの再発を防ぎます。
住宅
学校
ビル
マンション
アパート
工場
倉庫
医療施設
商業施設
幼稚園
店舗
公共施設
\ 幅広い工事に対応 /
ベランダ防水
ベランダは雨や紫外線の影響を受けやすく、防水層のひび割れや劣化を放置すると雨漏りの原因になることがあります。建物の状態に応じて防水層を補修・再施工することで、雨水の侵入を防ぎ、ベランダの防水性能を回復させます。
屋上防水
屋上は常に雨風や紫外線にさらされるため、防水層の劣化やひび割れが進行すると、建物内部へ雨水が侵入し雨漏りの原因になります。屋上の状態に合わせた防水工事を行うことで、防水性能を回復させ、建物全体を雨漏りから守ります。
ウレタン防水
ウレタン防水は、液状の防水材を塗り重ねて防水層を形成する工法です。複雑な形状のベランダや屋上にも施工しやすく、継ぎ目のない防水層を作れることが特徴です。劣化した防水層を補修・再施工することで、雨水の侵入を防ぎ、雨漏りの再発を防止します。
塩ビシート防水
塩ビシート防水は、耐久性や耐候性に優れた塩化ビニル製のシートを使用する防水工法です。紫外線や雨風による劣化に強く、屋上や大型建物の防水工事にも多く採用されています。劣化した防水層を新しくすることで、雨水の侵入を防ぎ、建物の防水性能を回復します。
FRP防水
FRP防水は、ガラス繊維で補強した樹脂を使用して防水層を形成する工法です。耐久性や耐衝撃性に優れており、ベランダやバルコニーなど歩行する場所の防水工事に適しています。劣化した防水層を新しくすることで、雨水の侵入を防ぎ、長期間にわたって高い防水性能を維持します。
防水層補修
防水層にひび割れや膨れ、剥がれなどの劣化が見られる場合は、傷んだ部分を補修して防水機能を回復します。劣化を早めに補修することで、雨水の侵入を防ぎ、雨漏りの発生や建物内部への被害を未然に防ぐことができます。
\ 浜松市で雨漏り修理ならI・Sテック /
雨漏りを止めたい方
まずは原因を特定する
雨漏り解決までの流れ
屋根工事をご検討中の方